精霊使いの剣舞 2期の可能性、アニメの続き、発行部数、円盤売上情報まとめ

本記事では、精霊使いの剣舞のアニメ2期の続編放送の可能性とアニメの続きを読むには、原作のどこからなのか?
について独自の視点からお伝えする内容となります。円盤売上や発行部数にも触れています。

 

精霊使いの剣舞をアニメの続きから読むには原作のどこから?

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アニメの続きは4巻からとなります。

現時点では、アニメ2期の話は出てきていないので、続きが気になる人は原作を読んでみてはいかがでしょうか。

わたしはすでに電子書籍にて購入しちまったよ。

原作は20巻まで発売中。コミカライズも6巻まで発売中。

 

精霊使いの剣舞のあらすじ

清らかなる乙女のみ許された特権―精霊契約。〈元素精霊界(アストラル・ゼロ)〉より精霊を召喚しその力を使役する少女達、姫巫女を人々は精霊使いと呼んでいた。

男性で唯一、精霊契約の権利を有する少年カゼハヤ・カミトはある理由で姫巫女達を育成するアレイシア精霊学院にやってくる。そこで旧知の仲で学院長であるグレイワース・シェルマイスにより学院に編入し姫巫女達とチームを組んで最強の精霊使いを決める大会〈精霊剣舞祭〉に出場するように言われる。

そしてカミトは、学院一の問題児クレア・ルージュ、クレアの幼馴染でライバルであるリンスレット・ローレンフロスト、学院の風紀を守る風王騎士団の団長エリス・ファーレンガルト、オルデシア帝国の王女フィアナ・レイ・オルデシア、魔王殺しの聖剣の精霊エストとチームを組む。

それぞれの願いを胸に戦いに挑むカミト達、その戦いの中でカミト達は古の存在である魔王、歴史より抹消された六番目の精霊王を巡る謎と陰謀による争いに巻き込まれていく。

原作(漫画、ラノベ)はどこまで出てる?どのくらい売れてる??

「精霊使いの剣舞」の原作は、著者:志瑞祐 イラスト:〆鯖コハダ キャラクター原案:桜はんぺんによるライトノベル作品となります。こちらは、20巻まで発売中となります。

2019年5月時点でシリーズ累計発行部数は200万部を突破しています。

 

精霊使いの剣舞のDVD売上枚数はこちら!

○精霊使いの剣舞 【全6巻】
巻数   初動     2週計    発売日
BD(DVD)   BD(DVD)
01巻 1,428(*,524) 1,618(*,***) 14.10.08 ※合計 2,142枚
02巻 1,276(*,462) 1,458(*,***) 14.11.05 ※合計 1,920枚
03巻 1,207(*,438) *,***(*,***) 14.12.03 ※合計 1,645枚
04巻 1,217(*,461) *,***(*,***) 15.01.07 ※合計 1,678枚
05巻 1,176(*,437) *,***(*,***) 15.02.04 ※合計 1,613枚
06巻 1,161(*,440) *,***(*,***) 15.03.04 ※合計 1,601枚

 

まとめ

「精霊使いの剣舞」アニメの続きから読むには原作ライトノベルの4巻からとなります。アニメ2期の可能性は、現時点では未定です。

 

 

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